いどばたシンポジウム2022 申込受付中!

「いどばたシンポジウム2022」では、全国で市民とともに創作を続けるアーティストやプロデューサーと、「演劇で、ダンスで、まちを楽しむ」をテーマに議論します。会場でもオンラインでも参加可能。翌週の「劇場へ行こう!」がもっと楽しみになるシンポジウム、ぜひご参加ください。

日時2022年8月27日(土)13:30~16:30 (開場 13:00)
会場西川アイプラザ5階 多目的ホール
参加費無料
内容〇事例紹介「劇場とアーティストと地域が協働できること」
   アーティストやプロデューサーが、全国の都市で、また岡山で市民とともに行なっている創作活動を紹介します。
〇ディスカッション「演劇で、ダンスで、まちを楽しむ」
   岡山芸術劇場ハレノワ 開館1年前カウントダウン企画「劇場へ行こう!」(9月4日開催予定)も参照しながら、
   「演劇やダンスといった舞台芸術を、地域で市民とともにつくり楽しむことで、何が生まれるのか」を議論します。
登壇者有門正太郎 (ありかど・しょうたろう)【俳優・演出家・劇作家】
大谷 燠(おおたに・いく)【NPO法人DANCE BOX代表、神戸アートビレッジセンター館長】
角 ひろみ(すみ・ひろみ)【劇作家・演出家】
参加方法①会場でのご参加  ②YouTubeライブ配信のご視聴
申込方法申込用紙からFAX・郵送にてお申込みいただくか、下記の申込フォームからお申込み下さい。
※複数名で参加を希望される場合も、お1人ずつお申込みください。

https://forms.gle/TmxwhtDGq1GgcFCL8
申込締切2022年8月22日(月)必着
備考チラシはこちらからご覧いただけます(別ウインドウが開きます)

★いどばたシンポジウムとは

岡山芸術創造劇場ハレノワの役割やまちとの関わりについて市民の方々と語り合う意見交換の場。

2020年は「岡山芸術創造劇場とこれからの表町」、2021年は「岡山の創造型劇場って何なん?」をテーマに議論した。

昨年の内容は下記よりご覧いただけます。

本編:https://www.youtube.com/watch?v=glqHEPptWSk&t=1s

グラフィックレコーディング:PDFデータ(新しいウインドウが開きます)

いどばたシンポジウム2022 申込受付中!